2008年04月
2008年04月29日
花の美術館
昨日(4/28)の続きの花になりますが、撮っている場所「花の美術館」の全景を紹介の意味で載せます。 詳しい情報は「千葉市花の美術館」をクリックして見てください。
撮影日:2008/4/22
カメラ:EOS40D レンズ?EF300mmIS ?シグマ18-200mmOC
エントランスの花壇から(縦-?)、全景(横-?)


年中多くの見学者やカメラマンがお見えです。
館内外の花々4点 レンズ左から????




気合のアップを ?
最後に館内のディスプレイ ?

館内に入ってすぐの所にある飾り棚。 季節季節に応じた飾りがされます。 楽しみに見ており、都度カメラに収めプリントし、家にも飾ってます。 これからここにも逐次載せていく予定。
昨日分のレンズの答: 「単焦点300mm」
特に変り映えしない答ですみません。
撮影日:2008/4/22
カメラ:EOS40D レンズ?EF300mmIS ?シグマ18-200mmOC
エントランスの花壇から(縦-?)、全景(横-?)


年中多くの見学者やカメラマンがお見えです。
館内外の花々4点 レンズ左から????




気合のアップを ?

最後に館内のディスプレイ ?

館内に入ってすぐの所にある飾り棚。 季節季節に応じた飾りがされます。 楽しみに見ており、都度カメラに収めプリントし、家にも飾ってます。 これからここにも逐次載せていく予定。
昨日分のレンズの答: 「単焦点300mm」
特に変り映えしない答ですみません。
2008年04月28日
クンシラン・・・単焦点と手軽ズーム
キヤノンの誇る単焦点のLレンズとシグマのデジタル専用ズームレンズを撮り比べてみた。 カメラはEOS40D。
場所は花の美術館内。 題材はヒガンバナ科の「クンシラン」。 日本語では「君子蘭」と書くそうであるが蘭の仲間ではないとのこと。
花の位置は窓際で花の向こう側から光が差している状況で逆光が花の色を透かして美しい。
単焦点:キヤノン300mmIS (ISO200。 縦:AV4.0,1/640 。 横:AV4.0,1/400)

解像度といい、ボケといいやはり素晴らしい。


しかし、こちらもそれ程遜色ない。 200mmのテレ側を使い、50cm程の最短撮影距離で撮っているのでかなりマクロっぽい撮影になっている。
最近のレンズでデジカメ専用ということもあり、性能面でも随分良くなっているようだ。 ただ、ボケの面ではやはり一寸差はある。
旅行や散歩用に手軽に一本で持ち歩けることで、タムロンの高倍率ズームと並んで人気を二分するレンズであるが、性能面でも充分に満足出来る一品だ。
結構これからも使えそうである。
最後に一枚。 これは「単」でしょうか、「ズーム」でしょうか。

答えは明日のブログで。
場所は花の美術館内。 題材はヒガンバナ科の「クンシラン」。 日本語では「君子蘭」と書くそうであるが蘭の仲間ではないとのこと。
花の位置は窓際で花の向こう側から光が差している状況で逆光が花の色を透かして美しい。
単焦点:キヤノン300mmIS (ISO200。 縦:AV4.0,1/640 。 横:AV4.0,1/400)


解像度といい、ボケといいやはり素晴らしい。
シグマズーム:18-200mmOC (ISO400。 縦:F6.3,1/800,-1/3補正 。横:F7.1,1/400)


しかし、こちらもそれ程遜色ない。 200mmのテレ側を使い、50cm程の最短撮影距離で撮っているのでかなりマクロっぽい撮影になっている。
最近のレンズでデジカメ専用ということもあり、性能面でも随分良くなっているようだ。 ただ、ボケの面ではやはり一寸差はある。
旅行や散歩用に手軽に一本で持ち歩けることで、タムロンの高倍率ズームと並んで人気を二分するレンズであるが、性能面でも充分に満足出来る一品だ。
結構これからも使えそうである。
最後に一枚。 これは「単」でしょうか、「ズーム」でしょうか。

答えは明日のブログで。
2008年04月26日
2008年4月月例:銀座
2008年4月26日:写真サークル4月例会日。
提出分は、昨年12月22日、日比谷でイルミネーションイベントがあり、その撮影の帰りに日比谷から有楽町までの道すがり、印象的なショーウインドーが眼に入り何点が撮ったもの。 カメラはコンパクトデジカメ。

鋭い眼でにらむ男が印象的。 そこに警備員風の人が通りかかってくれた。

かなり無理して前におじさんを入れたので後ろの素晴らしい写真がもったいない。
以上2点が提出分
今はショーウンドーにも著作権・肖像権などいろんな権利があり、そのまま使ったり、商売に使用するのは何かと問題があるかもしれない。 そう思い前を歩く人物などを入れて撮っている。
厳密にはまずいのかもしれないが自分へのいい訳である。
当然商売として利用するつもりはない。 夜の一寸した街風景として見て下さい。

ここまでの3点は何れもプロカメラマンが撮ったものでしょう。 モデルといい、表情といい、光線具合といいすばらしい。さすが「プロ」と思う。

バーバリーのショーウインドー。 前面の柄と店の中の商品のバランスがとてもおしゃれ、それにつられパチリ。 バーバリーさん、お宅の宣伝だと思ってご容赦を。
提出分は、昨年12月22日、日比谷でイルミネーションイベントがあり、その撮影の帰りに日比谷から有楽町までの道すがり、印象的なショーウインドーが眼に入り何点が撮ったもの。 カメラはコンパクトデジカメ。
「にらむ男」

パナソニックLX2(16:9)
「邪魔なおじさん」

パナソニックLX2(3:2)
以上2点が提出分
今はショーウンドーにも著作権・肖像権などいろんな権利があり、そのまま使ったり、商売に使用するのは何かと問題があるかもしれない。 そう思い前を歩く人物などを入れて撮っている。
厳密にはまずいのかもしれないが自分へのいい訳である。
当然商売として利用するつもりはない。 夜の一寸した街風景として見て下さい。

パナソニックLX2(16:9)
ここまでの3点は何れもプロカメラマンが撮ったものでしょう。 モデルといい、表情といい、光線具合といいすばらしい。さすが「プロ」と思う。

パナソニックLX2(16:9)
バーバリーのショーウインドー。 前面の柄と店の中の商品のバランスがとてもおしゃれ、それにつられパチリ。 バーバリーさん、お宅の宣伝だと思ってご容赦を。




